診療内科・精神科・児童精神科 むすびメンタルクリニック

予約・お問い合わせ06-4800-3369

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WEB予約

診療について

policy

診療方針

お客様に寄り添った診察を

むすびメンタルクリニックでは、1人で悩むあなたに寄り添い、一緒に解決方法を見つけていくような治療を心掛けています。

Feature

むすびメンタルクリニック
5の特徴

24時間ネット予約が可能

WEBから問診票を記入すれば、伝えにくい内容でも伝えられます。是非ご活用ください。

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土曜日も終日診療

平日はお忙しい会社員、学生の方でも通いやすくなっております。医師2名の充実した体制でお迎えいたします。

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カウンセリングを重視

とにかく悩みを聞いてほしい方は、カウンセリングをオススメします。お試しでも可能なので、気軽にご相談ください。

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薬の希望を尊重

薬は希望しない、漢方薬のみを希望するなどにも対応できます。また当院では、患者様1人に対して処方する薬の種類を制限しております。

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診断書はその日に発行

休職の診断書、傷病手当金の診断書などはその日に発行できます。

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診察料について

予約料

【初診】院長  :5,500円(税込)
【初診】寒川医師:現在なし
【初診】上村医師:現在なし
【初診】髙橋医師:5,500円(税込)
【初診】安部医師:5,500円(税込)

※健康保険や公費が適用されない自費の金額となります。
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初診4,000円程度

(3割負担の方)

再診2,000円程度

(3割負担の方)

その他必要となる費用

  • ・心理検査などの検査費用
  • ・薬の費用(薬の費用は調剤薬局にてお支払いいただきます)
  • ・各種診断書などの書類作成費用(自費) ※料金は下記の表を参照
定型診断書(休職、通院証明、受給者証など) 4,400円
手書き診断書(ハローワーク、保険金請求など) 4,620円
自立支援診断書 5,500円
福祉手帳(精神手帳)診断書 ⚫︎当院にて直近6ヶ月間に毎月1回以上の受診がある場合
7,700円
⚫︎上記以外
23,100円
障害年金診断書 ⚫︎当院にて直近6ヶ月間に毎月1回以上の受診がある場合
8,800円
⚫︎上記以外
35,200円
受診状況等証明書(初診証明) 5,500円
紹介状(医療機関だが宛先なし) 2,500円
紹介状(医療機関以外) 5,500円

※上記は当院で発行する主要な診断書のため、それ以外の診断書についてはお問い合わせください。
※医師による通院の指示(通院の頻度など)を守れていない場合、医師が診断書を作成できないと判断した場合などは、診断書を作成できない場合がございますので、ご注意ください。

自立支援医療に関してはこちらをご覧ください▶ 自立支援医療について

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診療の流れ

会計時に受付で予約、自宅からWEBまたは電話で予約

受付対応のためお電話に出られない場合がございます。
WEB予約は24時間対応できるので、是非ご活用ください。

予約・お問い合わせ 06-4800-3369

※当院は生活保護指定医療機関ではございません。
※「中学生以下」の方が受診される場合は、毎回保護者様の同伴が必要です(診察は本人のみで受けるなどは相談可能です)。

ご予約日時にご来院

初めて受診される日は、予約時間の5分前にお越しください。
診察のお呼び出しまでに30〜40分程度かかる場合が多いため、お時間に余裕を持ってお越しください。
予約時間に遅れた場合は、呼び出す順番が前後する可能性があります。

問診表のご記入
(初診の方のみ)

WEBにてお済みの方は省略できます。

医師の診察

初めての方の診療時間は10~15分が目安となります。
2回目以降の方の診察時間は5分が目安となります。あらかじめご相談したいことを1〜2点まとめておくとスムーズです。
診察室には計3名まで同席していただけます。
ノートやスマートフォンを見ながらお話していただくこともできます。

心理検査、アンケート
(初診の方のみ)

自分で記入するタイプの心理テスト、アンケートにご記入ください。
医師が必要だと判断した場合は、心理カウンセラーによる心理テスト、カウンセリングを行います。

会計、次回の予約

現金、クレジットカード(VISA、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club、ディスカバーカード)によるお会計が可能です。
また、診察やカウンセリングの予約の空き枠が多い内に、次回のご予約をお取りすることをオススメします。

薬の受け取り

当院の近くの薬局を希望される方は、受付にお尋ねください。

【お薬宅配サービスのご案内】
お薬のお受け取りには「薬局まで行く手間がなくなる」「薬局で長時間待たなくて良い」「自宅に薬が直接届く」便利なサービスがございます。 とどくすり

FAQ

よくあるご質問

Q. 話したい内容を医師が十分に聞いてくれません・・・。
A. 医師は主に診断のために問診を行います。 誤解されやすいものとして「診察≒カウンセリング」と思われる方は少なくありません。
医師が患者様の最近の生活や育ってきた環境などを確認するのは、あくまでも診断(見立て)のためであり、患者様や周りの方のつらさに寄り添ったり、アドバイスをしたりすることが主な目的ではありません。
医師は「精神医学」の専門家ではありますが、一般的に「心理療法」のトレーニングを受けることはありません。
精神科における治療法として「薬物療法」「心理療法(心理カウンセリング)」「社会支援(就労支援など)」の3本柱がありますが、主に「医師→薬物療法(+社会支援)」「心理士→心理療法+社会支援」となっております。
医師が診断を付けた後、まず医師がその中から治療方針を大きく決めて、それから専門性によって分業するといった流れになります。
そのため、医師から心理カウンセリングを勧められた場合や「薬物療法の必要性が少ない」といった説明を受けた場合、心理士による心理カウンセリングを受けることをお勧めいたします。